『今日はどんな風にしましょうか?』  - 2016/04

毎日綴る『何気ないこと』たち。




2016年04月30日(Sat)▲ページの先頭へ
雨の日の温度差


大瀬大橋から見える中国みたいな風景。

写真 1


突然の通り雨で びしょ濡れになることは
サイクリングをしていると
それほど めずらしいことではない。

だから 暖かい日なら
雨の中 サイクリングに出かけることも
それほど抵抗感がないのだけれど

そこに温度差があるらしく
雨の日に
「サイクリングに行ってくる」と、親に言うと
「馬鹿じゃないのか?」と 止められてしまう。

もし、
雨具をもたずに買い物に行って、
雨が降ってきたのなら
がっかりもするだろうけど…と 説明してみても、

それとは ちょっと事情が違うのだ ということが
買い物にしか自転車を使わない人には
どうも うまく伝わらない。

この現象は 
ちょっと 面白いと思った。

今、ここを読んでいる人は どうだろう?
僕の気持ちが理解できるのなら
きっと、雨の日に外で遊べる人じゃないのかな?

自分は無理だけど 理解はできる。とか
そんな器用な人もいるのだろうか?

なんだか楽しくなってきたので
もう少し考えてみようかな。

今日も、ここへ来てくださって有難うございます。

わかってくれない あなたを
ピーターパンのように 外へ連れ出したい。(笑)



2016年04月29日(Fri)▲ページの先頭へ
へそのゴマの中に住んでいる細菌
愛宕山の上のほうから見える景色。

写真 1

3ヶ月間というと ワンシーズン。
長かったリハビリが ようやく終わります。

毎朝 病院へ行かなくてもよくなるのは
ちょっとうれしい。

今回の交通事故では、
坐骨神経痛という、痛みや しびれを経験しました。

この神経、僕の身体の一部でありながら
あまり よく知らなかった。
生まれた頃からずっとあったんだろうな、たぶん。
痛くなって初めてその存在に気が付いたけれど。

おそらく、僕以外の ほとんどの人々は
この神経の存在を知らないはず。

自分の身体であっても、
存在に気づいていないものが結構あるんだなぁ

たとえば、
へそのゴマの中に住んでいる細菌とかね。

勝手な想像だけど、
意外とそういう菌が
インフルエンザから守ってくれていたりして(笑)

腸内菌が自己免疫と関係しているのも
最近 言われはじめたことだし、
体内の何をどう意識したらいいのかが わかってくれば、
もっと病気の少ない社会になるのかもしれませんね。

今日も、ここへ来てくださって有難うございます。

かなり回復しましたよ。
今は毎日、自転車で愛宕山を登っています。
そしたら 朝のお通じがすごく良いです。
お通じの世界大会があったら出場したいくらい。(笑)

腸内環境を整えるのは
運動も関係ありますね。




2016年04月27日(Wed)▲ページの先頭へ
思い出のクリームソーダ。とか


たまには日曜日の気分を味わってみよう。と
昼食にレストランへ。

さすがは日曜日、注文したけれど
忙しくて なかなかでてこない。
えぇい ランチが来るまでに読んでしまえ。と
今日は、ざっくりとした読書。

まぁ、そのつもりで持ってきた本がある。

写真 1

表紙の涼しげな色が気に入ってしまった。
借りるときも
本のタイトルなんて見ていない。

しかも、読み始めるページも
適当に 真ん中あたりからパカッと開いて読んでみる。

それ以前のページは気にしない。
読み進めながら推理すればいい。

馬鹿な読み方だなと、自分でも少し思ったけれど、
この本については、これで正解でありました。

甘いものが大好きな人達の思い出がつまった本。

どこから読んでもよかった。

いろんな人の 
甘いものにまつわる思い出が綴られていて、
知っている食べ物や飲み物は思い浮かべ易いから
読んでいて臨場感がある。

初めて食べたクリームソーダの思い出。

チョコレートパフェの思い出。

子供の頃に食べていたアイスクリームって何だったかなぁ?

あぁ、なんかいろいろと思い出して幸せな気分。
お腹空かすには ちょうどいい時間だった。

そんなこんなで、やってきた日替わり定食、
美味かった。
なんか、甘いものも食べたくなったけれど、
そろそろ仕事の時間がくる。
また、ゆっくりした時間に来ようかな。

写真 2

ハンバーグ&牡蠣と魚のフライでした。
夜に食べたら太りそうだけど、
昼ならいいよね。

今日も、ここへ来てくださって有難うございます。

行ったところは
ステーキ&レストラン あらすか さんでした。



2016年04月25日(Mon)▲ページの先頭へ
そうならないように生きるには
今 読んでいるのは
伊集院静さんの「大人の流儀 5、追いかけるな」です

追いかけるなと言われると、
追いかけたくなってしまいます。(笑)

写真 1

今日も ファミレスで一人、
ぼんやりと考えていた。

人それぞれ、とよく言うけれど、

その人が選択した その場の判断というのは
『その場が どんな状況だったか』 というよりも
『今まで、どう生きてきたか』で
決まってはいないだろうか?

過去に、
交通事故にあった人と、

無茶な運転ばかりしているけれど、
たまたま運良く無事故の人とでは

横から自転車がきたとき、
先をゆずるのか、それとも自分が先に行こうとするのか
ぐらいの違いは必ずでてくる。

だから、たとえ事故が起こっても、
そのときの判断を間違えたから。というよりか、
そうなるように生きてきたから
なんとなく、わかってはいるけれど
やらかしてしまうのだ。と
今の僕は 思っている。

それなら、
どんなに法律を厳しくしても
交通事故や犯罪がなくならないのは
ある程度、納得できる。

つまり、はじめから
そうならないように生きたらいい。
それが これから社会を良い方向に変えて行く
テーマのひとつじゃないのかな?

いろんな事にあてはめることができるんだけど

例えば 差別思想でも、
ヘイト活動をする人達を見ていると
特定の人々を「アイツらはけしからん」と怒っているけれど
一般の人たちは そうでもない。
この温度差は何かといえば、
そうなるように生きてきているかどうか、のように思える。

戦争やテロだって、そう考えてみれば
原因はもっと、ずっと前の段階で見つけることができそうだ。

簡単ではないけれど、
戦争や差別のない社会にしたいなら
これからを担う 今の子供たち世代に積極的に働きかけて
そうならないように生きてもらうことが
今すぐ行動に移せる方法かなと思った。

今日も、ここへ来てくださって有難うございます。

戦争や差別をなくしたくなる生き方って
どんなものだろう。


2016年04月22日(Fri)▲ページの先頭へ
地震が起きたばっかりのとき

bousai_goods


地震が起きたばっかりのとき、
あの時、すぐにやっておけばよかったと思ったことが 
誰しもあったはず。

風呂にお水を貯め忘れてたなぁ、とか
バックに最低限必要なものをまとめておこう、とか
僕も 後になって いろいろ思った。

ちゃんと準備していた人は凄いと思う。

でも、どうして 僕には できなかったんだろう?
って ちょっと考えてしまった。

以前から
『グラッときた時には こうしよう』
と 思っていたことがあったのに、
何一つ、できていなかった。

最初に大きくゆれた後、
「これで終わったから、もう大丈夫。」
という思い込みがあったのは覚えている。

それが よくなかったのか
何か行動できる時間はあったはずなのに
結局、地震に オドオドした だけだった。

「大きな地震がきても、きっと大丈夫。
 明日には もとにもどっているはず。」

こういう心理が強く働くということも 

これからは計算にいれて行動したほうがいいなと思った。

けれども、無意識に働いてしまう現状維持のバイアス
どうやって かいくぐればいいのだろうか?

と、あえて難しく考えてみたら、
するべきことを、紙に書いて、
目に付くところに貼っておくだけでも効果がありそうな気がした。

本日もご来訪ありがとうございます。

何事も しておくべき事を 
書き出してみたら
浮かぶアイデアがあるかもですよ。


2016年04月20日(Wed)▲ページの先頭へ
5月9日は休業
お知らせの訂正です。

5月9日(月曜日)は講習会に参加するため
お休みさせていただきます。

門川でヘアピースの講習です。

4月25日だったのが5月9日に延期になりました。


本日もご来訪ありがとうございます。


2016年04月19日(Tue)▲ページの先頭へ
まだまだ地震に注意
地震、凄かったですね。

愛宕山中腹の御手洗水神への表札が落ちていました。
写真 3

最上段の愛宕神社奥院は大丈夫。
写真 2

まだ、ときどき揺れてますね。
熊本で甚大な被害にあわれた方々のご無事を 
心よりお祈り申し上げます。

本日もご来訪ありがとうございます。




2016年04月17日(Sun)▲ページの先頭へ
マネさせて効率良く
新緑の愛宕山
写真 2



そういえば 4月って、
新入社員さんになったりする時期ですよね。
初めての職場でいろいろ大変でしょう。
そして、一から仕事を教える先輩がたも大変だと思います。
それで、ふわっと
僕が新入社員だった頃のことを
思い出してみましたよ。

僕の仕事は、はじめ、雑用からでした。
師匠がカットした後の片付けとか、
パーマやカラーの準備などです。
使ったパーマのペーパーを全て広げて伸ばすのとか
ものすごい数でした。

それがスムーズにできるようになったら、
シャンプーとかヘアカラーになるんですけど
基本的に先輩も師匠も
勉強会以外では教えてくれません。

営業中はマネをしろと、
見て盗めと、言うんですね。
彼らは経験則で知っていたんだと思います。

仕事を他人に教えると、
できなかったときに『ダメだし』をしてしまいます。
すると言われた後輩は凹むし、
先輩にも あまり良い印象をもってくれません。

先輩にとっても、他人に仕事を教えることは
結構ストレスになるので、つい怒ったりしてしまって
関係性が悪くなることもあるでしょう。

ところが 可能な限り何度でも
やってみせて マネさせる方法だと
先輩からしたら、
教えることにエネルギーを使わなくてすむし
たとえ後輩の仕事であっても、
パッパと仕事ができるのでストレスが少ない。
後輩からしたら、
自分がするところまでやってくれて、
お手本を見せてくれている。
なんて親切なんだろう。と先輩を尊敬できる。
という訳です。

それに、マネして効率良く覚えようと努力するのは
意外と効果があるような気がします。

本日もご来訪ありがとうございます。

今日は、こんなことを書いてみましたが。。
仕事がら 最適な方法でいいと思いますよ。


2016年04月15日(Fri)▲ページの先頭へ
家族と会話する時間を増やす

写真 1

これから、コミュニケーション能力を高めたい
という人が もしいたら、

『家族と会話する時間を増やす』
 というのは どうでしょう?

道具とか知識とか いらないんです。
こなしやすい相手で場数をこなして学びを獲得します。

お父さんか、お母さんがいいかな
この2人なら、
万が一、関係性が壊れても
修復しやすいので
何度でもリセットできます。

朝目覚めて、
家族を見かけたら
そこで、何かしら会話します。
当然ですが 会話の内容は毎回変えます(笑)

朝だけでなく、一日中、親を見かけたら
積極的に笑顔でからみ、少し会話するんです。

自分から話しかけるのがポイントです
そこから学べることが意外とあります。

僕は、これを意識的にやりはじめてから
人と話すことが
ずいぶん楽になりましたよ。

家族の絆も深まるし一石二鳥です。

本日もご来訪ありがとうございます。

対話は心。


2016年04月13日(Wed)▲ページの先頭へ
ドラゴンキング理論と美容の現場

写真 3

『ドラゴンキング理論』は
美容の現場でも使えるだろうか?というのを
今なんとなく考えている。

これは、なかなか興味深い理論で
簡単に説明すると、
あらゆる物事には 必ず限界があって、
限界に達したものは一気に冷めて 元に戻ろうとする。
食べたのに また お腹が空くのも そうだし、
妊娠して赤ちゃんが産まれるのも そう。
人の感情も喜怒哀楽でそういうところがありますね。

これを『再帰性』というのだけれど
その限界が無限とも思えるくらい大きい物のことを
破壊力の大きさから 『ドラゴンキング』というらしい。

ドラゴンキング理論によれば
『ドラゴン』が超急成長を遂げ『キング』になる前に
成長を妨害すれば災難は防げるそうだ。

髪は傷みきってしまうと元にはもどらないので
再帰性というよりはドラゴンキングじゃないかと思う。

今では、ヘアカラーも家庭用でする人も多いし
高温のアイロン、ドライヤーなども家庭で使う人が多くなったので、
美容の現場では 施術前の段階で 
かなりのダメージヘアであることも めずらしくない。
ほぼ限界といっていい場合もある。

つまり、ちょっと大げさかもしれないが
毛髪の中にも『ドラゴンキング』がいると思って間違いない。

そのために できることは、
科学的な裏づけを説明して、誤解を解き
髪のダメージは無視できないことを理解してもらう。

難しいけれども
まずは これかなと思う。

お客様に上手く説明して、納得してもらえれば
危険に備えて弱めにかけることを
承諾してくれるかもしれないし
パーマをかけないという選択肢を考えてくれる
可能性だってある。

他には、
他店で被害にあった方のツイートなどを読んでもらって
ある程度 予測しておけるようにする。とか

どうしても してみたかったら、
まずは、少しだけやって 様子を見る。なども
危険を予測する手段として使えるかもしれません。

今日は 何だか、
美容師さんに発信しているような
内容になってしまったなぁ。。

お役に立てたら光栄ですよ。

本日もご来訪ありがとうございます。

失敗は成功の糧ですね。
小さなドラゴンキングなら
いっぱい戦ってきた気がする。

<参考動画>




2016年04月09日(Sat)▲ページの先頭へ
ドナドナ効果にご用心

写真 2

年を重ねるごとに
今更できることって 限られてくるけれど、
年を重ねてからでなければ できないこともある!ってね。
視点を変えてみれば 未来は開けてくる。
、、ことだってある。(笑)

と、まぁ 最近のぼくは
『脳のきりかえ』について
考えたり、書いたりしていたのだけれど、
ここにきて あることに気が付いた。

それは
『脳を切り替えてはいけない時』についてだ。

たとえば、
子牛を売りにいって 引き渡すときに
かわいい子牛と目を合わせたら
きっと やるせない気持ちになるだろう。

あるいは、高くて危なげな 
つり橋を渡ろうかというときに
はるか下をのぞきこんでしまったら
足がすくんで 身動きがとれなくなるかもしれない。

でも そういうことを、あらかじめ知っていて
心に備えていれば
子猫を捨てにいって
捨てながら子猫に話しかけてしまうこともないし、
(猫を捨てたことは ないですけどね)

これからカレーを食べに行くのに
○○○の話しをしてしまうこともないだろう。
(これは ちょっと違うかも)

そうなんです。
視点を変えてみては いけない時があります。

この、無意識的に視点が切り替わり、
メンタルをマイナスにしてしまう効果を
『ドナドナ効果』として発表したいと思うのですが
いかがでしょうねぇ。(笑)

言いたかったことをまとめると、 
ドナドナ効果のあるものについては
見たり聞いたり しないほうがいい時がある。

ということでした。

本日もご来訪ありがとうございます。

『ドナドナ効果』に注意したほうが良い 時と場所について
考えておくと 何かの備えになるかもしれませんね。





2016年04月07日(Thu)▲ページの先頭へ
平和の基本
写真 1

白なら白だけ、
黒なら黒だけ しか見えていない時がある。

そういう時は きまって不安であったり
怒りであったり、
自分の事しか見えていないときである。

もし、それが冷静な時なら
白があれば 黒もあることもわかるし、
さらに その間に
白っぽい灰色とか 黒っぽい灰色があることだって
わかることもある。

だから、白しか見えていない時には、必死で黒を探すし、
中間にあるはずの灰色のことも考える。

物事を、白黒つけようとすると
ケンカになったり、口論になるのは
そういうことなのかなぁ。。

白黒つけない。
これが、平和の基本なのかも。

本日もご来訪ありがとうございます。


2016年04月06日(Wed)▲ページの先頭へ
本は本なのである
写真 2

この一冊があれば 全てオーケー 
という本があったらどんなものだろうか?

きっと、そうとう すばらしい本に違いない。

それで、
ちょっと想像してみたんだけれど

もし、そんな本があったら
他の本はすべて 
間違ったことが書いてある ように見える。

そういうことに ならないだろうか。
どうなんだろう?
見方によっては かなりまずい本 なんじゃないかな?
そんな気がするんだけど、

もし そうなら、
本当にすばらしい本というのは
無いほうが正解かもしれない。

ちょくちょく 本は読むけれど、
その中で、そこまで 傾倒できる本に
一度も出会っていないことも、

「この人が読むには良さげだな」と思って貸した本が
いまいち パッとしない反応でかえってくることが
たまにあることも、

それはそれで、結構 
道理にかなっていることなんじゃないだろうか。

だからといって 本がつまらない訳でもないし、
本は本である以上のことをしない。
というだけのことなんだよなぁ。。

などと、散歩していて 思いついたことを
書いてみましたよ。

本日もご来訪ありがとうございます。





2016年04月03日(Sun)▲ページの先頭へ
腸内菌とアレルギーの関係

腸内菌を支援することで、
自己免疫のバランスを整えるという考え方は
理に適っているように思える。

そこで、ちょっと 腸内菌について
『風が吹いたら桶屋がもうかる』風に書いてみたくなった。

腸内菌が良くなれば
腸がよくなる。

腸がよくなれば
そこから栄養を吸収している身体がよくなる。

身体がよくなれば
その中にある心もよくなる。

心がよくなれば
人生を前向きに考えるようになり
生活環境がよくなる。

生活環境が良い人が増えれば
開かれたコミュニケーションが活発になり
不安やイライラが減って
社会環境がよくなる。

人が住みやすい社会環境が国を強くします。

この国をよくしたかったら
まず、腸内環境からということになりました(笑)

あながち、はずれてもいないような気もするんですよ?

本日もご来訪ありがとうございます。

カルピスのアレルケアって
どうなんでしょうかね?
特定の乳酸菌で自己免疫のバランスがとれるのなら
花粉症や円形脱毛にも効くのだろうか。





   


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カレンダ
2016年4月
         

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